トニーマカパインさん、来日するんですよね。行きたかったな〜

2018.05.24 Thursday 22:22
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    JUGEMテーマ:日記・一般

     

    自分的に音楽生活、空白の30年間に登場した凄いギタリストは沢山いますが

    この方、最近知って凄く大好きになったんですよね。

    この間アップしたギター動画でも紹介してますが、「トニーマカパイン」さん、

    黒人には珍しくメタル系のインストギターの奏者として有名な方です。

    他のメタル系の凄腕ギタリストの方って、大体が速弾きメインで

    キャッチ―なメロディーよりリフを重視した曲が多いのですが、

    この方の曲って、結構日本人が好みそうな馴染みやすいメロが多いんですよね。

    もちろん物凄い高速フレーズを駆使した曲も沢山あるんですが、

    元々がクラシックピアノをやっていた方なので

    曲のアレンジもクラシックソナタとかロンド形式に似た感じも多くて

    その点でも自分にピッタリなギターリストでした。

    以前も書いてますが、自分のレベルでは速弾きを多用する曲のコピーは無理なので

    ミドルテンポからスローバラードを最初にコピーしていこうと思って練習してます。

     

    で、今回はこれ・・

    完全に泣きのギターフレーズ満載の曲で「ポーセリンドール」

    アンティークの陶磁器製の人形の事だそうです・・

     

     

    この曲、スローで音数が少ないから結構簡単に暗譜できそうですが、

    後はちゃんと情感込めて弾けるかどうかが問題ですよね。

    押尾さんの曲でもそうですが、ゆっくりな曲ほど誤魔化しが利かないから難しいっす。

     

    これまでのバイクの歴史

    2018.04.29 Sunday 19:44
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      JUGEMテーマ:スポーツ

       

      音楽ともマラソンとも関係ありませんが、大昔の20代の頃にハマっていた趣味のバイク、

      一番最初に乗ったのは原付で高校生の頃にお酒やさんのバイトで借りていたスーパーカブ(*´з`)

      で、東京に行ってから中型を取って直ぐに中古で買ったのが懐かしいスズキのハスラーでした。

      このバイクは確か仮面ライダーでも使われていて、当時のバイク小僧には憧れでした。

       

       

      このモデルはTS-250靴世隼廚Δ鵑任垢、もう既に40年以上前のバイクだから記憶にありません(^-^;

       

      で、札幌に戻って来てから新車で買ったのがこれ・・

       

       

      大きなバイクで当時としては画期的な横置きVツインエンジンでチェーンのないシャフトドライブ・・

      シリンダーヘッドが横に出ているから倒すとダメージが大きいですが、

      しかし・・買ってから1年後にこのバイクで事故を起こして廃車になってしまいました(>_<)

      自分の体も右足首を複雑骨折して3か月の入院で1か月はベッドからも降りられない状態に・・

      普通ならこれでやめるのでしょけど、GO青年は懲りない性格で

      退院後は、これを買って・・今で言う峠族と呼ばれる仲間になってほぼ毎日支笏湖に通ってました(*´з`)

       

      「YAMAHA RZR250」

       

      で、峠を走っているとやっぱりその内死ぬかもな〜と思い始め、

      今度は一般公道を走る事はすっぱり止めてサーキットへ・・

       

      「YAMAHA TZR250」

       

      最初はマフラーのみ交換できる市販車ベースのカテゴリでレースに出場、

      そこである程度の成績を出すことが出来たので、

      ライセンスが昇格した次は、大幅な改造が許されるF3クラスへ・・

       

       

       

      此処からはHONDAのレース会社である「HRC」(ホンダレーシングコーポレーション)で

      最初からレース仕様に改造されたコンプリートマシンを買って年に数回は本州に遠征にも行ってました。

       

      でも、やはり全国レベルになると自分の技術では全く歯が立たず・・(;´Д`)

      お金も沢山掛かることから、今度は本当にレース専用に作られたマシンを買ってレースに参戦。

      そのレース専用車はHRCのRS125とRS250の2種類あったんですが、

      地元のサーキットで開催されるのが125侫ンリーだったのでRS125を・・

       

       

       

      このマシンは125佞世韻鼻∪┐軽くてエンジンもハイパワーでしたので

      直線が長いコースだと180km/hは出る場合もありました。

      但し、地元のコースは短いから出ても150位だったと思いますが

      自分の体形からはかなりピッタリな感じで扱いやすかったですね。

       

      このマシン・・もう乗る事はないと思うけど、飾りでも良いからもう一度欲しいな〜(●´ω`●)

       

      邦楽ロック・メタルの新譜(*´▽`*)

      2018.04.20 Friday 21:38
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        早いな〜つい先日まで年度末だったと思ったのにもう4月後半になってしまったよね。

        今月は23日から東京へ行くので、仕事も早めにこなすためにちょっと頑張ったけど

        来月は連休あるから更に仕事が詰まるな〜・・

        まあ、毎年同じだからどうにかなるけど(;^ω^)

         

        さて、今日は18日にリリースされたBABYMETALに次いで大好きな日本のバンド

        「Mary's Blood」さんの新譜を買いました。「Revenant」

        このバンドを知ったのはネットからなんですが、

        昨年末には実際にライブにもいけましたし、今回のアルバムを聴いて益々好きになりましたね(#^^#)

         

         

        で、やっぱりロックバンドものって要はやっぱりヴォーカルとギターですよね。

        このバンドのギターはSAKIちゃんって言うんですが、多分日本の女性ギタリストではトップ10には入ると思います。

        ライブではサポートでYASIROさんっていう更に上手い女性ギターリストが参加しますので

        EYEさんの迫力あるヴォーカルと共にもう自分の中では最高かも・・

         

         

        これは今回のアルバムの全曲ティザーなんですが、やはり1曲を通しで聴かなければ魅力は伝わらないです。

        今回は何時ものメタル全開なものだけじゃなくでキャッチ―な曲とか

        凄くブルースロック的なものから、ロックバラードまで多彩な感じですよね。

        これから暫くはこれをヘビロテで聴くことになりますね(●´ω`●)

         

        あと気になっているのが、アンラッキーモルフェウス(通称アンキモ)の新曲、

        このバンドはヴォーカルのFUKIさんを中心に、いろんなバンドのメンバーが集まった集団なんですが、

        ギター2人のうちの一人が、初期のBABYMETALの神バンドだった紫煉さんがいるんですよね。

        彼もの場合も、もの凄くテクニカルで凄腕のギタリストなんですが

        次に紹介する2曲は、何と譜面を正方向に演奏したものと逆方向にしたもので別な曲にしています。

        もう、どうやったらこんな上手く作れるの?と言うくらいの楽曲、

        何時かこのバンドのライブにも行ってみたいな〜(^^ゞ

         

         

        来週は東京遠征ライブ!

        2018.04.19 Thursday 19:58
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          今月は4月に入っていろいろ野暮用も多かったんですが、

          気温も上がって来て、気持ち的はちょっと良い感じで過ごしています(#^^#)

          そんな本日は5月5日の豊平川マラソンのナンバーカードも到着して

          いよいよ今シーズンも始まるんだな〜と自覚させられますが・・

          やっぱり以前のようなワクワクした感じはなくなりましたよね。。

          まあでもレースだといつも以上に頑張れますから

          来月の洞爺湖に向けた練習として通常では出来ない追い込みをしてみたいです。

          あと、先日ボストンで優勝した川内さんがゲストで来るんですよね。

          数年前の士別ハーフで、芝生にシートを敷いていた私の隣に偶然来た川内さんに

          ちょっとだけお話をさせて頂いた事がありますけど、

          レース前なのに爽やかな笑顔でお話してくれて嬉しかった記憶がありますね(*´▽`*)

          あと、ネット上のBABYMETALのファンサイトでは、

          先日のインタビューでのカラオケで歌うBABYMETALの曲が話題になって、

          かなり川内さんに注目が集まっていましたが、

          もし・・ちょっとでもお話し出来れば、何を歌うのか聞いて見たいです。

           

          と言う事で、来週は1月に事故で亡くなったBABYMETALの神バンド、

          ギターの神様の藤岡さんの追悼ライブが川崎であります。

          このライブは残された家族の為に付き合いのあるバンド仲間の方が企画してくれたものなんですが、

          本当にいろいろな障害を越えて動いてくれたようで、

          今回のライブには藤岡さんと付き合いのあるミュージシャンがジャンルを超えて参加してくれます。

          演奏ももちろん楽しみではありますが、

          ファンの一人として藤岡さんの残した思い出と曲を記憶の底に焼き付けて来たいと思います。

           

          この動画の藤岡さんの後ろでギター演奏しているのがお弟子さんの岡聡志さんなんですが

          今回のライブでは岡さんが藤岡さんの代わりをやるのかな?

          しかし、この3人の相性って本当に抜群に良いですよね。

          ドラムの前田さんって、メタルとかロックではかなり激しい演奏するんですが、

          こういうフュージョン系も意外と上手いよな〜(´ω`*)

           

           

           

           

          最近のギターコピーは出来るだけ耳コピで・・・

          2018.04.08 Sunday 20:26
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            最近はエレキギターでインスト曲をコピーする事が多いのですが

            アコギの場合は複雑な変則コードと右手の使い方が特殊なので

            私のレベルだと耳コピは難しいんですが(押尾さんのような難しい曲は特に)

            しかしエレキだと速いのを除くと短音が多いので意外と耳コピしやすいんですよ。

            あと自分の耳を頼りに、原曲の音をなぞる事で自然とフレット上の各弦の音が身について来ますし

            ある程度、そのギタリストの癖がわかると速弾きでも多用されるコードが分かるになります。

            これはマラソンとかスポーツでも同じで、

            400mトラックでも、自分のスピード感覚を習得するために

            最初は細かく100m毎のペースを取る事で目指すペースを安定して出せるようになるんですよね。

            自分が調子の良い時は400m1周を1秒以内の精度で走る事も出来ましたから

            やっぱり体にしみ込ませる訓練って大事かも知れません。

            (あくまでも余裕があるペースまでですが・・)

             

            と言う事で、今日も走る練習とギターを弾いて一日終わりましたけど

            ギターはともかく・・走るのは年々辛くなりますね〜

            今日はマイコースを20辧▲ロ5で走る予定でしたが、

            折り返しから向かい風でキロ5でも結構辛かったです・・

            こりゃ60代になったら更に走るの大変になりそうだな〜(´ω`*)

             

             

            で、今日の一曲は、自分の大好きな 岡 聡志さんが2012年にギターマガジンで賞を取った時に貰ったギターでの演奏です。

            こういうジャジーなギターもたまには良いですよね(#^^#)

             

            後、最近はこうして宅録データーを使ってネットでセッションも出来るようになったんですよね。

             

             

             

            このCD絶版で、中古で3倍の値段になってた(^-^;

            2018.04.04 Wednesday 21:35
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              昨年、キタラのコンサートで凄く感動を貰えたエディタ・グルベロ―ヴァさんですが、

              私が約16年前に買ったオペラアリアのライブ集がこれなんですが、

               

               

              珍しく国内販売版を買ったんですよね。

              通常は有名クラシックレーベルのシリーズ集を買うんですが(安いんです(^-^;)

              これだけはちゃんとした解説が付いたものが欲しくて手に入れました。

              で、たまたま今でも販売してるのかな〜とネットで検索したら

              まあ・・当然ですが絶版となっていて

              AMZONだけが中古品を扱っていたんですよね。

              で、その値段が8,900円(;O;)

              当時の新品価格が3000円だったから約3倍!!

              ジャンルがクラシックオペラだから買う人もいないでしょうけど

              持っている私の評価では、もう絶品なアリア集だと思います。

              全曲ライブ録音なので実際のステージの臨場感もありますし

              スタジオ版と違って、ちゃんとした進行通りに実際に演技しながらの歌唱ですので

              もう、音響条件さえ良ければ頭の中にステージが見える位の迫力と感動が得られます。

              昨年の実際のライブコンサートでもこのCDと同じ曲を歌てくれましたが

              (夢遊病の女のアミーナのアリアとか)

              このCDの録音から20年以上経過して70歳を超えているのに

              このCDの音源と遜色なかった・・と言うより生の声はもっと凄かったんですよね。

              きっと、実際のオペラ全曲を歌う事は今の年齢では無理なのかも知れませんが

              それでも、歌唱レベルは殆ど見劣りしていませんので

              一体、普段はどんな練習とか生活してるんだろうと考えちゃいます。

              出来れば、もう一回くらい聴きたいもんですね〜(;´Д`)

               

              ベッリーニの「夢遊病の女」アミーナのアリアから・・

               

              あと、何時ものBABYMETALのネタなんですが、

              何と、BABYMETALを主人公にしたアメリカンコミックが販売されるようなんですよね。

              (アメリカンコミックだからアメリカで・・(^-^;)

              当然、日本でも買えますが、多分文字は英語だから翻訳しながら読むことになるかもです・・(;^ω^)

              あと、日本酒業界でも意図しなかった効果で売れてる商品があるんですよね

               

               

              この写真の最愛はBABYMETALが出る前から出ていた商品ですが

              メンバーのMOAちゃんと同じ名前なので、これを知ったファンが殺到しして

              今では酒蔵自体がBABYMETAL推しとなって宣伝しているようです(#^^#)

              あと、「紅月 すず香」は、もう完全にSUさんを意識した商品でしょうね。

              ラベルの絵自体がもう完全にそのものですから・・

              (通信販売で買えますので今度買ってみようかな)

              最後の「ゆい」は詳しく知りませんが、これも以前からあったものなのかも知れませんね。

              BABYMETALはその戦略?から殆ど日本のメディアに出ませんが

              多分、ロック好きなおっさん世代は好き嫌いも含めて知らない人はいない位になってますから

              この戦略は意外と功を奏しているのかも知れませんね(*^-^*)

               

               

               

              G・O・D掘淵タリストオンデマンド)アルバム

              2018.03.19 Monday 21:16
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                今日はロック系 ギターインストアルバム、G・O・D掘淵タリストオンデマンド3)を紹介します。

                このアルバムは、まだ無名に近い若手ギタリストが楽曲を持ち寄って作ったアルバムになりますが

                そのメンバーも多国籍で私も初めて聴く名前が殆どです。

                私が、このアルバムを知った経緯はBABYMEALの神バンドメンバーで先日不慮の事故で亡くなったギタリスト

                藤岡幹大さんの直系のお弟子さんの「岡 聡志」さんからなんですが、

                あらかじめ岡さん情報から頂いた数曲のフル動画とTAB譜から、これは絶対に好みのアルバムだと直感(*^-^*)

                と言う事で、本日アマゾンからアルバムをダウンロードさせて頂きました。(2000円)

                で、聴いた感想ですが・・・

                 

                各ギタリストの方の個性がかなり出ていて、楽曲ごとに凄く凝った作りと音になってます。

                ジャンル的にもロック寄りフュージョン系から重いリフをメインにいたジェント系の曲も数曲ありますし、

                歌詞を付けたら直ぐにPOPロックな曲に仕上がりそうなものから、

                壮大な映画のサントラのような曲もあって、本当にヴァリエーションが多岐に渡っています。

                多分、ロック系インスト曲に抵抗感のない、ギターが好きなファンなら絶対に気に入ると思います。

                TAB譜とFULLの動画も各500円で販売しているようなので

                気に入ってコピーしたい方にもピッタリ(#^^#)(すっかり宣伝・・あはは)

                 

                取敢えず、全曲のさわりだけの動画から、

                各ギタリストの楽曲のショートヴァージョンを数曲紹介しておきます(^^)/

                 

                全曲のさわり紹介動画

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                辻井伸行さんリサイタル、感動の演奏だった!

                2018.03.18 Sunday 18:00
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                  今日は久しぶりに遅い時間からの朝ランでマイコースに出ました。

                  雪は完全になくなってアスファルト路面でしたが、

                  やはり久しぶりなので路面の硬さに結構足に来ました(;´Д`)

                   

                  で、今日は以前から楽しみにしていた辻井伸行さんのピアノリサイタルだったんですが、

                  聴いた結果から言えば、当初に思っていた以上に素晴らしい感動の演奏でした。

                  先日のブログにも技術的な事は分かりませんと書いてはいますが・・

                  これまでいろいろなピアニストを聴いて来た中でも上位に入る指裁きだったと思いますし

                  それ以上に、音の迫力とか強弱の付け方・音と音の間の隙間にも聞こえない音がある感じで

                  まさに音に色がついている感じ・・

                  前半はショパンとかリストとかの有名曲でしたが、

                  終わってからの本人の挨拶にもあった、

                  「小さい頃にクラシックの道かJAZZの道のどちら行くか迷った」という事で

                  私も初めて聴いた、ロシアの若い作曲家(1937年〜)のカプースチンと言う人の曲を演奏しましたが

                  この組曲(練習曲集)が、かなり(と言うか殆ど)JAZZ要素をかなり盛り込んだ曲で

                  物凄い速い運指を要求される難曲ばかりで圧倒されました。・・(*_*;

                  で、アンコールはショパンの練習曲から有名な「別れの曲」と

                  アメリカ民謡をご自分で編曲したオリジナルの「ジェニーへのオマージュ」でしたが

                  最後のアメリカの古典的な有名曲をオマージュして作曲したものが素晴らしかったです。

                  昨年は女性ピアニストの仲道さんを聴いてますが、女性らしい優しい演奏に対して

                  辻井さんのダイナミックで煌びやかな音が印象的でした。

                   

                  で、今日も演奏したリストのラ・カンパネラ、

                  元はヴァイオリンの名手、パガニーニの曲を元にリストが編曲したものですが、

                  これまでは、フジコ・ヘミングさんの演奏が好きでしたけど、

                  今日実際に生で聴いて、辻井さんの演奏にかなりうたれました(;´Д`)

                  下の動画は結構前の物ですが、今日の演奏に一番近いので上げました。

                   

                   

                  さて、そんな感動したリサイタルでしたが、今日のパンフレットと一緒に別なパンフも沢山もらったんですが、

                  何と、何時も通る北1条に建築中の大きなビルに新たに大きな劇場が出来るようなんですね。

                  客席がヨーロッパのオペラ劇場のような4階構造のテラスがある最大2300人収容の豪華な劇場!!

                  音響もキタラのように完全にコンピューターシュミレートと模型実験で得られたデータから設計したとの事で、

                  今からとっても楽しみですね。

                   

                   

                  先週撮影した写真ですが(近くのビルの屋上から・仕事中(^-^;)

                  後、残るは内装だけな感じの工事進捗状況・・しかし、この工事長かったな〜

                   

                  で、出来る劇場はこんな感じ・・

                   

                   

                   

                  この建物は10月にオープンするようですが、こけら落としに有名オペラの「アイーダ」を・・

                  そうして、何かの運命なのか、先日札響の演奏を聴いて、

                  何時の日か、実際のオケ付きでバレエの「白鳥の湖」見て見たい・・と言っていた私の願いが叶って

                  11月に新国立劇場バレエ団の公演で白鳥の湖をやってくれるようなんですね。

                  そんな事でチケットをなるべく早く取りたいので、早速WEB会員に入会しました(*^-^*)

                   

                   

                  出来れば前の席で見たいから、高いけどA席以上を狙いたいですね。

                  遠征費を出す事を考えたら、これでもとってもお安いです。

                   

                  ワルツって何だか癒されるな〜(*´з`)

                  2018.03.14 Wednesday 21:54
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                    JUGEMテーマ:日記・一般

                     

                    先週痛めたお尻ですが、未だに座ったり前かがみになると痛みます。

                    しかし、走る分にはあまり感じませんからちょっと良かったかも(#^^#)

                     

                    で、タイトルのワルツですが、リズム的に言うと3拍子・・

                    ズンチャッチャ・ズンチャッチャが続くリズム形態なんですが

                    これが妙に体とか頭に良いのですよね(*´з`)

                    歩く感じのテンポだと尚更良い感じに調子が上がります。

                    今月初めに聞いた札響のコンサートでも演奏された曲ですが

                    バレエ音楽で最も有名な白鳥の湖に次いで演奏される機会が多いのが

                    同じチャイコフスキーの「くるみ割り人形」、

                    その中でも、一番有名な曲と言えばバレエでは第2幕に当たる「花のワルツ」でしょうかね。

                     

                     

                    まだ実際に生でバレエは見た事ありませんが、これも死ぬまでに一回は体験したいステージです(#^^#)

                     

                    先日の白鳥の湖が頭から離れない(*´Д`)

                    2018.03.08 Thursday 21:22
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                      JUGEMテーマ:日記・一般

                       

                      昨日は、ちょっと・・

                      と言うより、結構気持ち悪い写真を公開してしまい申し訳なく思ってます・・

                      加工写真だから全く別物とは言え、若干本人の面影もあるからやっぱり公害っすよね(^^ゞ

                       

                      そんな事で、今日はちょっと美しい音楽を紹介しますが、

                      先日の札響のコンサートで演奏されたチャイコフスキーの有名曲で「白鳥の湖」、

                      この組曲版は6曲の構成で出来ているんですが、

                      先日の栗山では、比較的有名な4つの構成で演奏されました。

                      1 情景:Moderato
                      2 ワルツ:Tempo di Valse
                      3 白鳥の踊り:Allegro moderato
                      4 情景:Andante - Andante non troppo - Tempo
                      5 ハンガリーの踊り:Moderato assai - Allegro moderato - Vivace
                      6 情景:Allegro agitato - Alla breve. Moderato e maestoso

                       

                      この中でカットされたのは4番と5番なんですけど、

                      まあ、派手な他の部分と比べたらやっぱりちょっとだけマイナーな感じだから、

                      初めてオーケストラ演奏を聴く人の為に短縮したのかも知れません。

                      で、先日コンサートでは、通常、アマチュアとか編成が少ないオケならピアノとかに変えられるハープの演奏部分が

                      本物のハープで演奏されました。

                      私の場合は何度かキタラで聴いた事はあるんですが、

                      やはり弦楽器の中では凄く煌びやかな音がしますし、音の大きさもオケに負けない位に大きいんですよね。

                      札響のハープ奏者の方は女性ですが、演奏も本当に達人的な感じもしました。

                      しかし、この白鳥の湖を生のオケで聴いたのは初めてなんですが、

                      改めて本当に良い曲だと思いましたよね〜・・

                      これで、本当のバレエダンサーの演技が加わったら感動ものでしょうね。

                      何時の日か本当の劇場で見てみたいですね(*^。^*)

                       

                       

                      やっぱりカラヤンさんとベルリンフィルの演奏は圧倒的ですね。

                       

                       


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